ナレッジブログ

ナレッジフュージョン株式会社のブログです。

論文の作成に追われております

15日締め切りの論文の作成に追われております。
いつも早めにと思っていますが、
いつもこうなります。
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会社にまつわるetc.
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2019年01月11日20:25
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プログラミング教育の義務化

2020年から小学校にもプログラミング教育が義務化されます。
プログラミングという科目が新たにできるのではなく、
算数や理科など既存の科目の中で取り入れられます。
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日時
2019年01月10日19:46
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ゆとり教育の成果

ゆとり教育についてはいろいろ言われていますが、
その成果として尖った人材を生み出しているのも事実です。
当社は教養を身に付けた尖った人材を求めています。
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日時
2019年01月08日17:24
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プログラミングの上達法

プログラミング上達のコツは、まずはとにかくプログラムを書いて実行することです。そうしていくうちに、自分の頭で考えるようになり、創造力が生まれます。
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日時
2019年01月07日16:58
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今年はAI技術がさらに普及

元日の新聞からAIに関する記事がたくさん載っています。
そのような技術を利活用する際のリテラシーを身につけていく必要があります。
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日時
2019年01月04日20:23
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シンギュラリティ

人工知能が人間を越える日をシンギュラリティといいます。
2045年ともいわれています。
しかし、心配する必要はないと思います。
ただ、仕事のやり方は変えていく必要があります。
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日時
2018年12月28日09:05
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年度末に向けての公共事業の忙しさ

公共事業は年度末に向けて忙しくなます。
政府のi-constraction政策などにより業務を平準化する動きはありますが、
まだまだ変わりません。
当社の構造解析事業は、橋梁や上下水道施設などのインフラ関連の構造解析で、公共事業です。ですから、今とても忙しい時期にあります。
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日時
2018年12月27日13:02
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鋼構造研究会に参加しました

立命館大学の鋼構造研究会に参加しました。
当社はこの研究会のメンバーです。
今回のテーマは京都府の道路政策。
人手不足のなか、都道府県道は今後の維持管理が課題です。
IoTやAIなどを活用していく必要があると思います。
その後は忘年会。
情報系の先生とプログラミング教育について意見を交換しました。
今の若い方にプログラミングを教えるには、
表計算から入るのもいいかも知れません。
基本情報技術者試験にも表計算が選択可能になっています。
私が合格した時はそのような科目はありませんでした。

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日時
2018年12月26日10:21
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AI、IoTはインフラ分野にも利用されつつあります

インフラ分野では、メンテナンスや建設現場、建物の被害調査などでIoT(AI)が利用されつつあります。
例えば、
コンクリートのひびわれ検出
 従来のひび割れ検出技術(白黒処理の濃淡による検出)では、橋やトンネルなどのコンクリート表面にある傷や汚れ、型枠跡などをひび割れとして誤検出することが多かったですが、ひび割れに特有の特徴パターンを効率よく検出する画像解析技術と、特徴パターンを高精度に識別するディープラーニング(CNN)技術を組み合わせるアプローチにより、コンクリート表面に傷やひび割れがある場合でも、幅0.2mm以上のひび割れを、実用化の目安となる80%以上(実験では82.4%)の精度で検出することに成功しています。
舗装の損傷判断
 ディープラーニング技術を活用し、一般的なビデをカメラを取り付けた自動車から撮影した路面映像を分析することで、路面のわだち掘れとひび割れを同時に検出し、路面の劣化レベルの判定を可能にしています。検出レベルは専門技術者の目視点検と同等といわれています。
橋梁内部の損傷度合いの推定
 時系列データに対するディープラーニング技術を利用。IoT機器に搭載したセンサーにより取得される変動の激しい複雑な時系列振動データから検出した幾何学的特徴を学習することで、構造物の状態の正常値との差を表す異常度や状態の急変を表す変化度を数値化し、異常の発生や特徴的な変化を検知する技術が開発されています。
災害発生直後の建物被害の自動判別
 大規模な地震発生直後に建物の被害状況を迅速に把握し災害対応を支援することを目的として、航空写真を用いた機械学習により、地震による建物被害を自動判別する手法が開発されています。
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日時
2018年12月25日10:04
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リカレント教育とは

リカレント教育とは、基礎教育を終えて社会人になったあと、あらためて就労に活かすため学び直すことです。
私も博士を目指して大学院で構造技術や情報技術、AIなどについて学んでいます。
学び直すことで、見えてくるものもあります。
100年に1度の大転換期なか、学び直したいと思っている方も多いのではないでしょうか?
そのような方々にも応えていきたいと思っています。

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日時
2018年12月21日11:28
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プログラミング教育・AI教育

当社は、今後様々な場面で必要となるプログラミングやAIの教育に力を入れていきます。
社会人の学び直しやリカレント教育にも応えていきたいと思っています。

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日時
2018年12月20日09:52
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第15回日本地震工学シンポジウムで論文発表を行いました

2018年12月6日、仙台国際センターで行われた第15回日本地震工学シンポジウムで論文発表を行いました。
論文タイトルは、動的相互作用を考慮した下水道施設複合構造物の非線形有限要素解析です。
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日時
2018年12月18日09:19
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橋の建設現場見学に行きました

滋賀県信楽の橋の建設現場見学に行きました。
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日時
2018年11月28日10:11
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準グランプリ

2018年11月16日、東京で行われたナショナルレジリエンスデザインアワードでナレッジフュージョン株式会社が準グランプリを獲得いたしました。
ナショナルレジリエンスとは、国土強靭化という意味です。
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日時
2018年11月17日18:26
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土木学会全国大会(札幌)

2018年8月31日、北海道で行われた第73回土木学会全国大会(札幌)にて論文発表を行いました。
論文タイトルは「RC橋脚に適用した完全ピン型杭頭接合装置の安全性評価」。
建築分野で実績のある杭頭回転自由接合工法を土木分野にも適用すべく研究を行っています。
本工法は杭の曲げ戻しモーメントがほぼゼロとなるため、杭や地中梁の地震時の負担をかなり低減することができます。
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日時
2018年09月02日18:32
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