日記帳

音楽、本、映画、ときどき商売。

2018年5月19日 大満足

 今回のプログラムでは、ナントいっても、ベートーヴェンの「ラズモフスキー第1番」が難曲中の難曲で、私にとっては、清水の舞台から飛び降りるぐらいの挑戦でした。これまで、それなりに色々な曲にチャレンジしてきましたが、別格、破格の難曲でしたので、私なりに、かつてないほど練習してきましたが、最後の最後まで、本番までも達成不能でした。「まるたやフレンドリーコンサート」で演奏した後、弁解がましく、「ヒマラヤの登頂に挑戦して、滑落してしまいました」と申し上げたのですが、しかし「そこに山があるからだ」というのは、蓋(けだ)し名言です。
 録音会の最後が「ラズモフスキー第1番」でしたが、録音会は、普通、本番以上に緊張するものなのですが、なぜか開き直った心境で、意外に冷静に演奏出来て、私にとっては、ベスト・パフォーマンス(最高の出来具合)でした。録音を聴いてみると、録音中もそう思っていたのですが、終楽章は力尽きて、心身ともにコントロール不能に陥ってしまいましたが、第1楽章、第2楽章、第3楽章は、やはり最高の出来映えで、私なりに練習してきた成果が出て、大満足です。

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2018年05月19日12:00
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2018年5月18日 自己満足

 唯に自己満足と言えばそれまでですが、録音は私にとっては大事な記録です。目下、録音を順番に聴いていますが、毎回のことながら、現状以上でも以下でもない演奏でした。当たり前と言えば当たり前ですが。本番まで、毎晩、自宅に帰って夕食前に家内と二人で練習し、月に何回かメンバーみんなで練習を重ねて、それなりに曲を仕上げていく。その時点での自分の限界があって、それを少しでも改善しようとするのですが、なかなか上手くいかない。それでも少しずつはマシになる。
 「まるたやフレンドリーコンサート」の本番は、超ミニコンサートとはいえ、お客様を前にして演奏するので緊張するし、力が入り過ぎて空回りする。それでも弾き終えるとホッとして、終わり良ければすべて良し、で終わってしまうので、冷静に客観的に、どの程度、達成できたのかを知るために、録音は有効なのです。


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2018年05月18日12:00
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2018年5月17日 悪趣味

 「丸太や」では、去る4月22日から29日まで、第46回「まるたやフレンドリーコンサート」を開催いたしましたが、毎回、コンサート終了後、私が演奏したプログラムの幾つかを録音してきました。本番は本番なのですが、元来、録音マニアの私は、自分の演奏を録音するのが趣味なのです。きっと悪趣味なのでしょうが。今回も、本番終了後、5月8日と14日、15日の3日間、営業終了後、店の2階で録音会をしました。
 5月8日は、バイオリンの加藤真樹さんと私たち親子3人のカルテットで、シューベルトの弦楽四重奏曲第2番とシューマンの弦楽四重奏曲第2番を録音しました。5月14日は、バイオリンの立花礼子さんと私たち親子3人のカルテットで、モーツァルトの弦楽四重奏曲「不協和音」とハイドンの弦楽四重奏曲OP76−6を録音しました。5月15日は、バイオリンの立花礼子さんと橋本都恵さんと私たち夫婦のカルテットで、ベートーヴェンの弦楽四重奏曲第7番「ラズモフスキー第1番」を録音しました。


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2018年05月17日12:00
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2018年5月16日 反戦映画

 私は、1970年以降に製作された映画は僅(わず)かしか見ていませんし、最近の映画は殆(ほとん)ど見ていないので、映画全般についての印象を語る材料には著しく欠けているのですが、それ以前の映画は、往年の名画の格安DVDでそれなりに見ているので、私なりの感想を語ることは可能です。勿論、ラブ・ロマンスあり、西部劇あり、歴史物ありですが、とりわけ私の記憶に残る映画には、二度と戦争を起こしてはならない、という強いメッセージを感じます。
 反戦映画として何より先ず鮮烈な印象だったのは「西部戦線異状なし」です。そしてチャップリンの「独裁者」。「硫黄島の砂」も戦争の無意味さを訴えて余りある。「山河遥かなり」は如何に戦争が悲惨であるかを伝えています。トルストイの原作自体がそうである「戦争と平和」も。中学生の時、熱中した「サウンドオブミュージック」もレーザーディスクで再見した時、楽しさ一杯のミュージカルが、実は反戦映画であったのだと気付きました。「ローマ帝国の滅亡」も私は反戦映画として見ました。諸民族の思想信条、宗教文化、歴史風土の違いを越えて、対立し戦争するのではなく、協調し共存すること、すなわち平和こそ人類の究極の理念である、という壮大なテーマに基づいて製作された映画だと思いました。
 では、なぜ、平和の尊さを訴える映画が作り続けられて来たのか。それは第一次世界大戦、第二次世界大戦で戦争の悲惨さ、無意味さを痛切に体験した世界中の人達が、二度と戦争を起こしてはならない、という強い決意を抱き続けて来たからではないか。戦争に未来はない。平和にこそ未来はあるのです。
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2018年05月16日12:00
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2018年5月15日 映画館

 私が映画館で映画を見たのは、もう20年も前になるでしょうか、子供と一緒に「もののけ姫」を見に行ったのが最後でした。私は、映画館で映画を見るのが余り好きではなく、それほど映画を見ていない理由の一つですが、と言って、テレビの名画劇場のような番組で、解説入りで、吹き替えで、というのは見る気がしなくて、家で居ながらにして映画が見られたら、というのが夢でした。ビデオが普及し始めたころ、これはと期待したのですが、画質がイマイチというかイマサンで鑑賞のレベルではない。だからレーザーディスクで見られるようになって感激しました。今思うと、とてもとても高価だったのですが、当時はまだバブルがハジケル前で、商売もそれなりに順調だったので、惜しげもなくレーザーディスクを購入して、出始めたばかりの液晶プロジェクターの大画面で映画や、アニメや、オペラを見まくりました。
 しかし出始めたばかりの液晶プロジェクターは、画素が少なく、画面が蜂の巣状態で、十数年前、買い換えました。丁度その頃、DVDが普及して、著作権の消滅した往年の名画が格安で販売されていて、余りの安さに大量に購入して、以来、順次、鑑賞しています。そういう種々の状況で、目下、私の見る映画は、1930年代から、40年代、50年代、精々60年代に製作された映画ばかりなので、50年以上前の映画しか見ていません。だからといって、不満があるわけでは全くなく、感動の連続です。


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2018年05月15日12:00
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2018年5月14日 映画人

 「ローマ帝国の滅亡」もそうですが、映画の製作には桁違いの費用が必要です。しかし映画は、あくまで商売ですから、投資した資金は利益となって還元されなければなりません。だからと言って単なる受け狙いで製作しても映画製作に係った映画人が満足できるわけがない。なぜなら映画は、唯に金儲けではなく、映画製作に係るすべての人達の夢の実現、理念の全うなのだから。芸術と言えば芸術と言える、文化と言えば文化と言える。映画を製作するに必要な情念は桁外れなのです。
 「ローマ帝国の滅亡」を見終わって、私が何より心動かされたのは、この映画の製作に係ったすべての人達が、国家を安寧に維持するために最も大事なのは国民の安定した生活を保障することだ、という理念を共有していることにありました。そして国民の生活を破壊する最たるものが戦争であることを。二度と戦争を起こしてはならない。平和共存こそ、国家の安泰に何より重要である。「ローマ帝国の滅亡」という映画は、平和の尊さを私たちに伝えているのです。


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2018年05月14日12:00
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2018年5月13日 超大作

 「ローマ帝国の滅亡」は超大作であり、大傑作なのにアカデミー賞とは無縁だったようです。ディミトリ・ティオムキンの素晴しい音楽はゴールデングローブ音楽賞を受賞したそうですが。しかしアカデミー賞とは無縁であっても大傑作であることに間違いはない。唯、これほどの大傑作なのに、なぜアカデミー賞と無縁であったのかは一考の余地があるでしょう。
 私自身、50年ぶりに「ローマ帝国の滅亡」を見ることに、ある種の期待はあったけれど、期待外れに終わることもありうると思っていました。唯々、DVDの宣伝文句ではないですが、「サミュエル・ブッロンストン製作、アンソニー・マン監督が放つスペクタクル超大作。オールスター・キャストが集結し、製作費80億円、4年の歳月をかけて製作。ゴールデングローブ音楽賞を獲得した壮大なテーマ曲にのせ、9千500頭の馬と延べ7万人を投じたダイナミックなシーンの連続など、映画史に名を残す破格のスケール感が観る者を圧倒する!」と書かれると、正直、引きます。
 しかし映画自体は、こけおどしの謳い文句とは無縁の、実に質実剛健な、中身が一杯の内容でした。私がとりわけ感動したのは、全篇に通底する意図、なぜかくも巨大な映画を巨費を投じて製作したのか、という意図でした。
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2018年05月13日12:00
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2018年5月12日 ソフィア・ローレン

 ほぼ50年(半世紀!)ぶりに見た「ローマ帝国の滅亡」は圧巻でした。全篇3時間がア!という間でした。先ず何より画面が美しい。実に落ち着いた色調が歴史の重厚さを伝えています。危惧していたのは古代ローマの話でありながら、他の歴史物と同様、話す言葉が英語であることでしたが違和感は全くありませんでした。ヒロインのソフィア・ローレンが圧倒的な存在感で素晴しい!多分、私がソフィア・ローレンを見たのは、この映画が最初だったのですが、高校生の私には異界の女性のようで、ほとんど何も感じませんでした。当時の私は、オードリー・ヘップバーンだった。「戦争と平和」でオードリー・ヘップバーンを見て以来、リバイバル上映される映画は、その都度、映画館に見に行ったし、何度も見に行きました。「マイフェアレディー」は封切りを大阪の映画館にまで見に行きました。そんな私に、ソフィア・ローレンは必ずしも心に触れませんでした。
 しかし物心ついてから見た、ヴィットーリオ・デ・シーカが監督した「昨日・今日・明日」「ひまわり」は素晴しかった。とりわけ「ひまわり」は涙、涙でした。そして、「ラ・マンチャの男」。このミュージカル映画も涙、涙。今回、「ローマ帝国の滅亡」を再見して、ソフィア・ローレンのなんと美しいこと。ローマ生まれのソフィア・ローレンほど古代ローマ帝国の王女にふさわしい女優はいないでしょう。

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2018年05月12日12:00
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2018年5月11日 映画ファン

 私は、さして映画ファンではありません。映画は熱烈なファンが沢山いらっしゃる。いつも感心するのは、映画のことを、俳優とか監督とかを調べようとウィキペディアを見てみると驚くばかり微に入り細に入った説明が出てくる。私は、折々、岩波書店刊・日本古典文学大系を読んでいて、日本の古典文学について調べたいと思ってウィキペディアを見ることがあるのですが、ガッカリするほど簡単な説明しか出てこないことが多いのに、映画となると実にスゴイ!如何に映画ファンが多いかの証です。
 そんな私なので、これまでにそれほど沢山の映画を見たことがないのですが、なぜか「ローマ帝国の滅亡」は高校生の時、映画館で見ました。なぜ見たのか理由はよく分かりませんが、当時、「ベンハー」とか「十戒」とか「クレオパトラ」とか歴史物の超大作が話題で、「ローマ帝国の滅亡」も話題になっていたから見る気になったのでしょう。しかし全然面白くなかった。それでもいつか見直してみたいとDVDを購入していたのです。


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2018年05月11日12:00
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2018年5月10日 ローマ帝国の滅亡

 先週の休日散歩は、早朝散歩で6時ごろに家を出て9時ごろ家に帰って朝食で、その後、一日ゆっくり家で過ごしたので、久し振りにDVDで映画を見ました。ゆっくり時間があったので普段なかなか見ることが出来ない大作を見ようと「ローマ帝国の滅亡」を見ました。
 私が映画の感想を書くにあたっての恒例(?)は、邦題にイチャモンをつけることですが、「ローマ帝国の滅亡」の原題は「THE FALL OF THE ROMAN EMPIRE」。なので「ローマ帝国の滅亡」よりは、「ローマ帝国の凋落」とか「ローマ帝国の衰退」のほうが近いと思うのですが、「ローマ帝国の滅亡」でも、そう極端に誤訳とは言えないので「良」ではないまでも「可」でしょうか。


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2018年05月10日12:00
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2018年5月9日 早朝散歩

 先週の水曜日、5月2日の休日は、奥須磨公園に早朝散歩に出かけました。余り天気が良さそうになくて、午後から雨が降り出しそうな天気予報だったのと、野鳥は早朝に居そうな気がして、一度、日の出頃に散歩に出ようと考えていたのです。当日は曇り空だったので、夜明け頃も暗くて、6時を過ぎて家を出ました。
 奥須磨公園は、野鳥の楽園で、そもそも野鳥撮影にハマッタのが奥須磨公園でカワセミに遭遇したのがキッカケでしたから、これまで色々素晴しい野鳥に出会ってきたので、早朝はと期待したのですが、渡り鳥の季節が終わっていることもあってか、残念ながら期待外れでしたが、奥須磨公園の主(ぬし)のようなアオサギとか、他にハクセキレイ、コゲラ、ヤマガラがいました。













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2018年05月09日12:00
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2018年5月8日 奇跡

 「まるたやフレンドリーコンサート」は、今回、第46回だったのですが、毎年、春4月、秋10月開催なので、23年間続けて来たことになります。我ながら、よく続けて来たと、あらためて思うのですが、なぜ続けることが出来たのかと考えると、やはり小なりと雖(いえど)も、曲がりなりにもコンサートなので、どのような演奏が為されるのかが肝心要(かんじんかなめ)だと思うのです。と言って、私の演奏がそうだとは、さすがに私も言えませんが、私の出番ではなく、私が聴かせて頂く演奏を聴くごとに、その素晴らしさに感動して、こんな素晴しい演奏を聴いて頂くことは、本当に意味があると、その都度、確信するのです。
 4月23日(月)に出演してくださった、フルートの宮名利育さんとピアノの岡本久仁美さんの演奏、4月29日(日)に出演してくださった、バイオリンの立花礼子さんとピアノの上林きよみさんの演奏は、どちらも圧巻の名演でした。「丸太や」ごとき小さな呉服屋の会場で、これほどの演奏が聴いて頂けるのは、奇跡だと確信するのです。



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2018年05月08日12:00
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2018年5月6日 夜想曲

 私にとって「まるたやフレンドリーコンサート」が、「挑戦」することに意味があるように、息子三木弦にとっても、やはり「挑戦」することに大きな意味があるのでしょう。今回、前回、前々回に引き続き、甲南大学文化会交響楽団の同窓のメンバーと取り組んだプログラムで、モーツァルトの弦楽四重奏曲第17番「狩」とボロディンの弦楽四重奏曲第2番を演奏しましたが、とりわけ第3楽章のノクターン(夜想曲)で有名なボロディンの弦楽四重奏曲を取り上げたのは、大いなる「挑戦」だったでしょう。この難曲を、甲南大学文化会交響楽団の仲間たちと一緒に見事に演奏できたことは、息子にとって、さらなる「挑戦」の足掛かりになったことでしょう。

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2018年05月06日12:00
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2018年5月5日 演奏

 「まるたやフレンドリーコンサート」5日目、4月27日(金)は、バイオリンの菱本美紀子さんと橋本都恵と私たち夫婦で、シューベルトの弦楽四重奏曲「OP125−1」とドヴォルジャークの弦楽四重奏曲「アメリカ」を演奏しました。菱本美紀子さんの伸びやかで豊かな響きと、橋本都恵さんの質実な内声がとても美しくて、ウットリしながら楽しく演奏できました。
 第46回「まるたやフレンドリーコンサート」の7日間の会期中、私の出番は4日間でしたが、なぜ、「まるたやフレンドリーコンサート」を続けるのか、ということの私なりの意味は、「挑戦」です。今回のプログラムも、ベートーヴェンの弦楽四重奏曲第7番「ラズモフスキー第1番」を筆頭に、どの曲も私にとっても大挑戦でした。しかし、「挑戦」することに意味がある、「挑戦」し続けることにこそ「まるたやフレンドリーコンサート」を続ける意味があると思うのです。

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2018年05月05日12:00
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2018年5月4日 超難曲

 「まるたやフレンドリーコンサート」4日目、4月26日(木)は、息子三木弦のバイオリンの先生の立花礼子さんと私たち親子三人で、モーツァルトの弦楽四重奏曲第19番「不協和音」と、ハイドンの弦楽四重奏曲「OP76−6」を演奏しました。
 10年前の春に息子が「丸太や」に入社した直後の「丸太やフレンドリーコンサート」で立花礼子さんと私たち親子三人で、モーツァルトの弦楽四重奏曲第1番を演奏して、以来、モーツァルトの弦楽四重奏曲を作曲順に演奏し続けて、今回、第19番を演奏したのですが、我が息子ながら、この10年の間に随分と成長したものです。残る4曲を、これから演奏するのですが、これがまたチェロの超難曲で、どうなることやら、今から先が思いやられます。もう1曲のハイドンの弦楽四重奏曲が実に難しかった。


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2018年05月04日12:00
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