日記帳

音楽、本、映画、ときどき商売。

2018年11月20日 意味

 「曽我物語」もそろそろ読了が近くなりましたが、しかし読めば読むほど、仏教と儒教の影響が色濃く表れていることに驚きます。それは今日に至るまでずっと続いているのです。仏教と儒教が日本人に与え続けてきたものが何なのか。雑に言うと、仏教の死生観、儒教の倫理観でしょう。日本人は、仏教と儒教によって、どう生きるべきか、どう死ぬべきかを学んできたのです。生きることの意味、死ぬことの意味を。
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2018年11月20日16:49
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2018年11月19日 理解

 「曽我物語」も、いよいよ佳境と言うかクライマックスと言うか、曽我兄弟が仇討を遂げて本懐を遂げるという件(くだり)を読んでいるのですが、ここに来て理解したのは、見事、仇討を成し遂げる曽我兄弟に武士の鑑、理想を見たのだ、ということです。どこまでが史実(歴史的事実)で、どこまでが虚構(文学的創作)であるのかは微妙でしょうが。
 曽我兄弟もそうですが、源頼朝も武士の理想像として描かれている。源頼朝も、どこまでが史実(歴史的事実)で、どこまでが虚構(文学的創作)であるのかは微妙ですが、しかし文学的には見事な筆致で描かれている。
 対して、梶原源太景季(かげすえ)は、曽我兄弟の敵役として、これでもかこれでもかというぐらい悪く書かれている。気の毒なぐらいです。梶原源太景季(かげすえ)自身は、それほどの悪人ではないのでしょうに。
 兎にも角にも、ようようここに来て、なぜ、「曽我物語」が読み継がれてきたのかが理解できました。
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2018年11月19日12:00
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2018年11月18日 史実

 「曽我物語」が不思議な印象を与える所以は、色々な要素が混在していると同時に、その彫琢度というか完成度がバラバラであることにも拠っているように思えます。そういう意味で、やはり本来のテーマである「仇討」を詳述した箇所は秀逸です。その理由としては、「吾妻鏡(あずまかがみ)」という鎌倉幕府の正史のような歴史書に記載された史実に基づいて曽我兄弟の仇討を論述してからでしょう。歴史的事実は、やはり説得力があるのです。

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2018年11月18日12:00
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2018年11月17日 混在

 「曽我物語」が不思議な作品である所以は、色々な要素が混在しているからではないかと思えます。勿論、曽我兄弟の「仇討」が最も重要な主題(テーマ)で、赤穂浪士の討ち入りも「仇討」がテーマですが、その主要主題に、軍記物語、説教文学、歌物語の要素が加わって出来ていると思えます。「仇討」の主要主題に、軍記物語、説教文学、歌物語の要素が加わって出来ているのは、当時の日本人が、軍記物語、説教文学、歌物語の要素が求めていたからに他なりません。
 当時の日本人が、「保元物語」「平治物語」「平家物語」のような軍記物を求め、「今昔物語」「日本霊異記」「古今聴聞集」「沙石集」「宇治拾遺物語」のような説教文学を求め、「伊勢物語」「大和物語」「土佐日記」「かげろう日記」「和泉式部日記」「更級日記」のような歌物語を求めた、そのような軍記物、説経文学、歌物語への偏愛が、「曽我物語」に投影されていると思えるのです。
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2018年11月17日12:00
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2018年11月16日 説教文学

 ここしばらくブログを書かなかったので、書きたいことが色々あって、そのどれもが簡単に書けそうにないのですが、「曽我物語」については少しだけ書いておきます。「曽我物語」は実に不思議な作品で、なんでこんなに不思議なのか、読み進めるうちに少し分かりかけてきました。日本の古典文学の一つのジャンルに説教文学があると思っていますが、その代表作であり、大作は、「今昔物語」で、その他、「日本霊異記」「古今聴聞集」「沙石集」「宇治拾遺物語」などが岩波書店刊・日本古典文学大系に所収されています。私は、今のところ、「今昔物語」と「日本霊異記」を読み終えましたが、「古今聴聞集」「沙石集」「宇治拾遺物語」は、いつの日か、読もうと思っています。
 説教文学は、神社仏閣での説法、法話が書籍化されたように思うのですが、信者に対する、僧侶、神主の道徳教育であったと思えるのです。「曽我物語」は、表向き、曽我兄弟の仇討の物語ですが、仇討を主題にして、仏教、儒教の功徳を教化しようとしたのではないか。奈良時代に書かれた「日本霊異記」以外、説教文学は、なぜか鎌倉時代に書かれている。「曽我物語」も、その一つであったと思えるのです。

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2018年11月16日12:00
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2018年11月15日 身辺

 ここしばらく身辺に色々なことがあってブログを書く気になれなかったのですが少し落ち着いてきたのでブログを再開します。ブログを書かなかったこと以外は、いつも通りの生活パターンを繰り返していたので、「曽我物語」と「ローマ人の物語」を読み続けて、往年の名画の「紳士協定」を見て、休日散歩でカワセミやジョウビタキに出会って、録音会は終了しました。唯、秋の「まるたやフレンドリーコンサート」が、演奏した曲目が難曲ばかりで、練習、本番が超ハードだったのと、コンサートの準備で会場設営の椅子運びを年甲斐もなくがんばったので、その後遺症か、手足に痛みが出て、それがなかなか治らない。老化とはこういうことか。
 「曽我物語」は、いよいよ佳境が近づいているのですが、実に不思議な作品です。読み終わったら、どう不思議なのか、なぜ不思議なのかについて書ければ書いてみたいのですが、はたして書けるでしょうか。余りに不思議過ぎて。
 「紳士協定」という映画も素晴らしかった。「紳士協定」という邦題が妙に変な邦題だと思ったのですが、原題が「GENTLEMAN‘S AGREEMENT」で、そのままズバリでした。であって、「紳士協定」という一見不可思議な題名こそ、この映画のテーマであるという意味で、「紳士協定」という題名は意味深長でした。
 休日散歩でカワセミやジョウビタキに出会えて、いよいよこれから野鳥の季節だと嬉しくなりました。そろそろスズメバチの脅威、恐怖からまぬがれそうですし。

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2018年11月15日12:00
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2018年11月14日 防災

 今年は夏から秋にかけて地震、洪水、台風と自然災害が打ち続き、全国各地で壊滅的な被害が発生しました。如何に日本が災害列島であるかを思い知らされましたが、外国の脅威を声高に叫んで「国を守る」と言いつのり、軍備拡張に突き進む現状を見聞きするにつけ、自然災害の脅威に日々さらされているこの国で、国防より防災、国民の生命財産を自然災害から守るためにこそ国家予算は充当されるべきだと考えます。


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2018年11月14日12:00
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2018年10月20日 リバイバル

 その昔、映画を見るのは、映画館で見るしかなかった時代、テレビの名画劇場みたいな番組もありましたが、吹き替えで見るなんて論外だと思う私は、とても見る気がしなかったので、映画を見るのは、映画館で見るしかなかった時代、その昔の映画を見るのは、リバイバル上演でしか見ることが出来ませんでした。ところが、ビデオテープ、レーザーディスク、DVDで、古い映画を、見ようと思えば、いつでも見られる時代になって、リバイバルというコトバが死語になった。
 リバイバル、というコトバは、復活という意味なのでしょうか。復活といえば、最近、レコードやカセットテープ、フィルムカメラがリバイバル(復活)しているそうです。何を今さら、と私なんかは、思ってしまうのですが、要するに、アナログの複製技術がリバイバル(復活)していること自体は、慶賀の至りです。我が意を得たり。
 私自身は、レコードがCDに変わっても、カセットテープやオープンテープがDATやコンパクトフラッシュメモリーに変わっても、レコードでしか、カセットテープやオープンテープでしか、聴く気になれなかったし、ある時期、デジタルカメラで写真を撮るようになったのが、ここに来て、フィルムカメラに復帰したのも、結局のところ、デジタルは嫌い、アナログが好き、という結論なのです。

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2018年10月20日12:00
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2018年10月19日 録音会

 昨日は、閉店後、「丸太や」の2階で録音会でした。毎年、春、夏、「まるたやフレンドリーコンサート」を開催した後、私が出演したプログラムのなかで、二つ、三つのプログラムを録音するのです。録音会をやらないと、「まるたやフレンドリーコンサート」は終了?しない!
 録音会は、これはこれで結構大変で、先ず録音の準備が大変だ。私は、基本、デジタル録音は嫌いなので、今だにアナログ録音なので、「DENON・DH610S」「SONY・TC5550−2」のオープンテープレコーダーと、カセットテープレコーダーの「SONY・D5PRO―供廚鮖藩僂靴討い泙后時々、万一の為に、フラッシュメモリー・レコーダーを用意することもあるのですが、結局、録音するだけになる。
 何が大変かと言って、アナログの録音機材は、重厚長大。とりわけ、「DENON・DH610S」の所謂(いわゆる)「サンパチツートラ(38回転・2トラック)」のオープンテープレコーダーが重い。26.5キログラムある。「サンパチツートラ」のオープンテープレコーダーは、もう1台あって、「TASCAM・BR20」ですが、以前は、これを持ち出していたのですが、なんと!28キログラム!自宅の2階に置いてあって、階段の上げ下ろしが大変になって、数年前、故障して使わなくなっていた「DENON・DH610S」を、「川島オーディオサービス」さんで修理して頂いて、以来、「DENON・DH610S」を使用しています。「DENON・DH610S」は、メカ部とアンプ部に分かれたセパレートタイプなので、何とか持ち出せるのです。
 なんで、そんな大変な思いをしてまで録音するのか。自己満足の最たるものですが、自己満足以外の何ものでもない。唯それだけなのです。それでも、それほどまでに自己満足できるのは、私のようなレベルの人間にとっては、「まるたやフレンドリーコンサート」のために曲を仕上げるのは、それなりなのです。それなりに大変だ。それなりに大変なことを、それなりにやり遂げた、という達成感を、形にしたいのです


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2018年10月19日12:00
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2018年10月18日 後味

 何でもそうですが、物ごとすべからく、本物は後味が良い。飲食は勿論ですが、本当に良いものは、味わいが後々まで続く。「アパッチ砦」も、見終わって、今も色々考えさせられます。実に深い。「神は細部に宿る」というコトバが好きですが、まさしく、そうです。ところで、何で日本は、こんな国に成り果ててしまったのか。浅はかの極み、愚の骨頂。
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2018年10月18日12:00
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2018年10月17日 戦争

 私は、映画ファンでも何でもないので、それほど沢山の映画を見たわけではありません。映画について、何かを語るほど映画を知っているわけではありませんが、洋の東西を問わず、第一次世界大戦、第二次世界大戦の後に製作された映画(ほとんどの映画が第一次世界大戦、第二次世界大戦の後に製作されているのですが)、悲惨極まりない戦争を、二度と繰り返してはならない、という強い決意のもとに製作されている、と私には思えるのです。
 ジョン・フォード監督の「アパッチ砦」も、戦争の愚かさを、戦争する人間の愚かさを描いて余りある。なぜ人間は戦争するのか、人間を戦争に駆り立てるのは何か、をジョン・フォード監督は、「アパッチ砦」で私たちに訴える。愚かとしか言いようのない動機で、人間は戦争する。唯、破壊するだけの戦争を。主題は、深刻です、悲惨です。しかし、なのに、「アパッチ砦」は、明るい。希望がある。未来がある。ジョン・フォード監督は、未来に希望があることを、一人でも多くの人々に、「大衆」に語りかけた。「大衆」は、未来に希望を求めているから。
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2018年10月17日12:00
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2018年10月16日 大衆

 「大衆」というコトバが、ある種の価値判断を伴わざるをえないとしても、やはり、「大衆」というコトバを用いることが適切であると思えるので、あえて、「大衆」というコトバを使うと、映画は、「大衆娯楽」です。「大衆娯楽」なので、「大衆」に受けなければならない、成り立たない。莫大な費用をかけて製作した映画が、内容が、濃くて、深くて、豊かであったとしても、「大衆」に受けなければ、興業的に成功しなければ、莫大な損失が発生する。「大衆」は、理屈ではなく、直観で判断するので、感情に訴えられなければ、どんな名作であろうと、失敗作の烙印が押される。ジョン・フォード監督の「アパッチ砦」が素晴しいのは、「大衆」をスクリーンに引き付けて離さない映画だからです。
 「アパッチ砦」が、「大衆」をスクリーンに引き付けて離さないのは、「大衆」の劣情に阿(おもね)るからでも、媚びるからでもない。冒頭から末尾まで、徹頭徹尾、彫琢されているからです。一寸の隙も、一片の無駄もない。首尾一貫、ジョン・フォード監督の、高潔な、高邁な意図に貫かれているのです。「完璧」というコトバを思い浮かべざるを得ません。


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2018年10月16日12:00
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2018年11月15日 身辺

 ここしばらく身辺に色々なことがあってブログを書く気になれなかったのですが少し落ち着いてきたのでブログを再開します。ブログを書かなかったこと以外は、いつも通りの生活パターンを繰り返していたので、「曽我物語」と「ローマ人の物語」を読み続けて、往年の名画の「紳士協定」を見て、休日散歩でカワセミやジョウビタキに出会って、録音会は終了しました。唯、秋の「まるたやフレンドリーコンサート」が、演奏した曲目が難曲ばかりで、練習、本番が超ハードだったのと、コンサートの準備で会場設営の椅子運びを年甲斐もなくがんばったので、その後遺症か、手足に痛みが出て、それがなかなか治らない。老化とはこういうことか。
 「曽我物語」は、いよいよ佳境が近づいているのですが、実に不思議な作品です。読み終わったら、どう不思議なのか、なぜ不思議なのかについて書ければ書いてみたいのですが、はたして書けるでしょうか。余りに不思議過ぎて。
 「紳士協定」という映画も素晴らしかった。「紳士協定」という邦題が妙に変な邦題だと思ったのですが、原題が「GENTLEMAN‘S AGREEMENT」で、そのままズバリでした。であって、「紳士協定」という一見不可思議な題名こそ、この映画のテーマであるという意味で、「紳士協定」という題名は意味深長でした。
 休日散歩でカワセミやジョウビタキに出会えて、いよいよこれから野鳥の季節だと嬉しくなりました。そろそろスズメバチの脅威、恐怖からまぬがれそうですし。


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2018年10月15日12:00
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2018年10月14日 アパッチ砦

 10月10日の水曜日、久し振りにDVDで映画を見ました。この2カ月ほどの間、私たち夫婦の休日である水曜日の午前中が、「まるたやフレンドリーコンサート」の練習で、その後、散歩に出かけていたので、自宅で映画を見る元気が残っていなかったのです。何を大層に、という話ですが、DVDで映画を見るのに、前後、3時間はかかるのです。
 それはさておき、見たのは「アパッチ砦」。往年の名画の格安DVDです。往年の名画がDVDで出始めた頃、その格安さに、驚嘆、驚喜したのですが、今どき、超格安で映像配信が受けられるそうで、エライ時代になったものです。
 それはさておき、「アパッチ砦」。原題は「FORTAPACHE」なので、多分、そのままの邦題でしょう。監督はジョン・フォード。「黄色リボン」「リオ・グランデの砦」と続く騎兵隊三部作の第一作だそうです。主演は、ジョン・ウェイン、ヘンリー・フォンダ。
 「黄色いリボン」は、自宅で映画を見始めた頃、レーザーディスク・プレイヤー、液晶プロジェクターを購入し、スクリーンに投影して見るようになって、レーザーディスクで見ました。その当時、レーザーディスクは、今思うと、とんでもなく高価でしたが、居ながらにして、高画質で映画が見られるというので、大枚はたいて購入していました。当時は、まだバブル経済がはじける前だったし。バブル経済がはじけて、どんどん売り上げが落ちて、商売あがったりのこの時節、あっと驚く破格値でDVDが購入できたのは、超有難い話です。「リオ・グランデの砦」は、まだ見ていませんが、格安DVDが、さらに格安になったのを購入済です。
 「往年の名画」は、すなわち「永遠の名画」で、これまで見たどの作品も素晴らしかったけれど、「アパッチ砦」も素晴らしかった。どういう話か、全く知らなかったので、最後の最後、どうなるのか、ドキドキしながら見ていました。話の内容はさておき、何かにつけて、現下の日本の惨状を想起してしまいます。
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2018年10月14日12:00
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2018年10月13日 不思議

 「曽我物語」は、実に不思議な作品で、なぜ、どのように成立したのか、その由来が、不思議さの解明につながると思われます。私は、基本、読み終わるまで、解説の類は読まないようにしているのですが、余りの不思議さに、つい、ウイキペディアを見てしまいましたが、ある部分、成程と納得しました。謎が解けた。その説明は、又あらためて、ということにしておきます。
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2018年10月13日12:00
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